まいログ

「月曜日」不登校の話 

あらためて不登校について思うこと

不登校について、今あらためて思うことは、学校に行ってなくても全然平気だったということ。(何が平気かというと、気づいたら、不登校時代の心配事は全て杞憂に終わってしまっていた。)

不登校になった時は、当時の担任に学校に行かないと、ろくでもない大人になるとまで言われ、親戚にも嫌なことを言われたりして傷ついたり、同級生に会いたくなくて変装しようと試みたりもして、色んな体験をしたが、様々な人(自分のことをわかってくれる人など)や本に出会ったことで自分の夢が見つかり、夢に向かって走り続けている。

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自分は、学校に行かなくて、本当によかったと思っている。学校に行かないことも選択肢の1つとして認められる日が来ることを願っている。